FAQ

よくあるご質問

Q.外国人でも挙式できますか?
A.はい可能です。現在も外国人の方には多く式を挙げていただいております。外国人の多くは本物挙式を望む声が多く、日本では神前挙式をされまた自国に戻られ各宗派の挙式をされているようです。
Q.挙式会場へは何人まで入る事ができますか?
A.新郎・新婦・媒酌人を含め60名まで可能です。
Q.仕事が忙しくて打ち合わせする時間が少ないのですが大丈夫ですか?
A.はい大丈夫です。事前に打ち合わせ可能な日に重要な事柄を決め、電話やメールで対応可能な部分もございますのでご安心くださいませ。
Q.前撮り(挙式前に写真撮影)できますか?
A.はい承ります。もちろん挙式当日の衣裳でも、前撮りだけの衣裳でも撮影可能です。
Q.雨が降った場合どうなりますか?
A.雨天に関わらず、挙式の進行が変更になったり 雨に濡れることはございませんので、ご安心くださいませ。
Q.身内に不幸があったのですが延期すべきですか?
A.天満宮会館では次のように内規しております。
父母・子=50日、祖父母・兄弟・姉妹=30日、叔父・叔母・甥・姪=10日の期間喪に服します。
Q.車椅子での参列は可能ですか?
A.館内にはスロープ・エレベータ・車いす可能なトイレも完備しておりますのでご安心ください。
Q.親族に料理のアレルギーがあるのですが?
A.事前に何アレルギーかお伺いさせていただきますので、メニュー変更いたします。
Q.披露宴で使用した生花は持ち帰りできますか?
A.はいお持ち帰りいただけます。
Q.かつらが似合うか心配です
A.事前にかつら合わせを行っていただきますので安心していただけると思います。 万が一ご不安な場合は、洋髪でも可能です。
Q.顔剃りはするべき?
A.顔や襟足のうぶ毛は和装では特に目立ちます。きれいに見せるためにも、ブライダルエステを利用してみてはいかがでしょうか。かみそり負けの心配もあるので、挙式1週間前までに済ませましょう。
Q.綿帽子か角隠しで迷っているのですが?
A.白無垢に綿帽子の組み合わせが多いのですが、角隠しや洋髪に生花の飾りでも可能です。
Q.父親の衣裳は略礼服でいい?
A.お祝いに参列された方に、失礼にあたるため略した礼服より正装にあたるモーニングが適しています。同時にお母様の衣裳も黒留袖が第一礼装にあたりますので、同じ着物でも色留袖は避けたほうがいいでしょう。